中耳炎
土曜日に、少々耳が痛くなり、それ以来、調子が悪いので、耳鼻科へ。
中耳炎と診断されました。
食後に5錠、8日分の薬をもらいました。
薬出しすぎじゃないのかなぁ。
土曜日に、少々耳が痛くなり、それ以来、調子が悪いので、耳鼻科へ。
中耳炎と診断されました。
食後に5錠、8日分の薬をもらいました。
薬出しすぎじゃないのかなぁ。
ここで書いた中耳炎が、治るどころかいたみがだんだんひどくなっていく。。
こうなることが分かっていて8日分薬を出したのだろうか。だとすると、先生はすごい。。
どうも先週後半から、風邪気味で頭がボーっとする。
水曜日に薬をもらってきたのだが、どうもよくなる気配なし。
今日が近所の病院の最終診察日なので、もう一度薬をもらおうか思案中。
私の子供の通っている幼稚園のクラスで、10人程度休みの人がいる模様。
隣の家のお孫さんは今週頭からインフルエンザで保育園をお休み中。
その子は37度台の熱をずっと出したまま、一週間程度下がらないそう。
インフルエンザといえば高熱のイメージがあるのですが、最近はそうでもいみたいだ。
自分も気をつけていかねば。
健康保険組合から「育児期間における従前標準報酬月額みなし措置」のお知らせがきた。(厚生年金保険法第26条:改正平成16.6.11,法律104号)
子供が生まれたことによって、短時間勤務になったり、残業を減らしたりして給料が減った場合において、支払う保険料は減った給料を基準に算定され、将来もらう年金額は減る前の給料を基準に算定される制度のことだ。子供が三歳までの期間について厚生年金、厚生年金基金ともに適用される。
子供が生まれたことに伴って残業を減らすことはよくあるだろう。私も転勤があったせいもあって、実際に標準報酬月額は減少している。というわけで、申請しようと手続きをしにいったところ、手続き方法が分かりませんと言われて連絡待ち。
若い人も多い職場で、1000人以上の社員を抱えているところの事務窓口がこれでは、世の中的にあまり利用されないのではないだろうか。
日経のページによると、「来年度の診療報酬、最大の3.16%下げ」だそうだ。
それによると、診療報酬には病院や診療所の収入に直結する「本体部分」と薬や医療材料の「薬価部分」があるそうだ。で、本体部分で1.36%下げ、薬価部分で1.8%下げるとある。つまり、1.36%+1.8%で、3.16%の下げになるらしいのだが、この足し算って、何で足し算なのだろう。足し算だとすると、本体部分が50%下げで、薬価部分が50%下げになると、100%下げで、無料になることになるが、そんな計算はおかしいからだ。
たぶん、一般庶民にはわからない、難しいからくりがあるのだろう。
「年金個人情報提供サービス」なるものが始まっているのを知人の日記で見つけたので、申し込んでみる。
目的は、もちろん加入状況の確認。就職したとき会社の年金/健康保険制度が共済組合だった(のちに厚生年金に移行)のに加え、基礎年金番号が共済組合に所属している間に発行されたので、社会保険庁から学生時代の国民年金の番号の照会をされたことがある。結局どうなったのか心配なので確認。とりあえず住処が落ち着いたので、家内分の第三号被保険者の申請が度重なる引越しの間におかしくなっていないかの確認もするつもりだ。
社会保険事務所まで行かなくても確認できるなんて、いい世の中になったなぁと実感。
>金曜日は、一日、心電図の計測。
朝、測定器をつけて、土曜日の朝に取り外し。
その場で解析できる情報量じゃないようで、後日再度病院にいかないといけないらしい。近くだからあまり苦にならないけど。
ちなみに、使った機械はこれ。
http://
電極をつけた上で、この機械を首からぶら下げる。もちろん服の中。
夏場だとかぶれたりするらしいけど、この時期だから平気、、かと思いきや、はずしたあと、風呂に入ったときに見ると、テープがとりきれておらず、紙が体に張り付いていた。
かぶれたりしないたちなので、気にならないほうだと思うのだけど、夏場は絶対にやりたくないです。汗かいたら気持ち悪そう。
>心電図の測定結果を聞いてきた。
結果は一日分の心電図が小さく並んでいるものと、特徴的なものの抜粋からなっていて、一冊の本みたいだった。
結果をここに書き並べておく。
問題ないといわれた。
どこをどう読むと問題ないのかは良くわからないけど。
一日総心拍 125603回
心室性期外収縮 777回
上室性期外収縮 28回
脈拍
最小 56回
平均 92回
最大 183回
心臓って一日にこんな動いているんだと基本的なところに感心。
万歩計を持ってから、今度は体重計に興味を持ったので、吉祥寺のヨドバシでいくつか見てきた。
今回の万歩計がPCでデータ管理できるので、同じようにPCでデータ管理できる体重計があるのではないかと思い、見てみた。
店頭で見ると、高級品は、タニタとオムロンヘルスケアの二社の寡占状態。
オムロンヘルスケアはHBF-354ITとして、今回使っている万歩計(HJ-710IT)と、体重体組成計(体脂肪計)のセット販売している。体重体組成計で測ったものを万歩計に取り込み、万歩計とPCをUSB接続することでPCと連動する。
タニタは、BC-500-SVが、PCと連動できる。こいつは、専用USBメモリにデータを取り込み、それをPCにさすようだ。機器の買取でなくてもよければ、タニタの「モニタリング・ユア・ヘルス」というサービスで体重体組成計、万歩計を借りて、記録をするサービスもある。
これらのデータと、会社の健康診断などのデータを取りまとめ、それを本人だけでなく主治医も取り出せるサービスがあれば、健康管理に役立ちそうだ。
飽きずに、万歩計継続中。平日は平均12000歩くらい、休日は4000歩くらい。自宅から会社まで片道4000歩弱なので、大体つじつまが合う感じ。
休日も、車をやめて電車にすれば平日並みに歩くのだろうが、休日の目的地は駅近ではないので、それも現実的ではない。
夏休みに入ったら、一気に歩く量が減りそうだな。