メイン

Health アーカイブ

2004年07月12日

中耳炎

土曜日に、少々耳が痛くなり、それ以来、調子が悪いので、耳鼻科へ。
中耳炎と診断されました。
食後に5錠、8日分の薬をもらいました。
薬出しすぎじゃないのかなぁ。

2004年07月16日

中耳炎が治らない

ここで書いた中耳炎が、治るどころかいたみがだんだんひどくなっていく。。
こうなることが分かっていて8日分薬を出したのだろうか。だとすると、先生はすごい。。

2004年12月28日

風邪

どうも先週後半から、風邪気味で頭がボーっとする。
水曜日に薬をもらってきたのだが、どうもよくなる気配なし。
今日が近所の病院の最終診察日なので、もう一度薬をもらおうか思案中。

2005年02月10日

インフルエンザ

私の子供の通っている幼稚園のクラスで、10人程度休みの人がいる模様。
隣の家のお孫さんは今週頭からインフルエンザで保育園をお休み中。
その子は37度台の熱をずっと出したまま、一週間程度下がらないそう。
インフルエンザといえば高熱のイメージがあるのですが、最近はそうでもいみたいだ。
自分も気をつけていかねば。

2005年03月18日

耳鼻科へ

あんまりひどいので、自宅そばの耳鼻科へ。 20時ごろだったのに、会社帰りに看板が点いていたので、行ってみる。
受付終了の札の立っている窓口で、「これからは6時までに来てくださいね」といわれて、受付完了。18時までじゃ、会社帰りには来れないなと思ったり。保険証が個人単位になったおかげで最近持ち歩いているのが、幸いした。
受付終了二時間後とは思えないほど大混雑。こんな時間なのに子供がたくさんいるのに驚いた。
話し好きな先生によると、1995年にも、大流行があったらしい。そのときと違って、もう若くないから、今日は疲れたとおっしゃっていた。現在50代かな。私が診察を受けたのは、20時30分頃。いつもなら、風呂に入っている頃なのだろうか。
来年は、2月中旬頃から来てくださいねといわれる。その頃から治療しないと、予防は難しいそうだ。製薬会社は二週間くらいから薬を飲めと言っているそうなのだが、先生は一週間くらい前から飲めば効くと思って、これまで処方していたそうだ。ただ、今年は、花粉が多いからか、一週間前では間に合わなかったそうで、やっぱり二週間前からのほうがいいのかもとおっしゃっていた。
ちなみに、先生から参考になるといわれたホームページのURLを下に。
しかし、こうやって書いてみると、いくら私が最後の患者だったとしても、よくしゃべる先生だなと改めて感心。

2005年04月06日

夕焼けを見ながら家に帰ろう

ITMedia Lifestyleに、「日本にサマータイムは有効か」なる記事を見つけた。まったく同感である。
私の父親も、いくら遅くとも19時のNHKニュースまでには帰宅し、家族みんなで夕ご飯を食べていた。また、それが当たり前だと思っていたのだが、自分がいざ大人になると、そういう暮らしは実現できない。私はこれでも早く会社から出ているほうなのだが、それでも退社は19時ごろで、家に着くと20時ごろにはなってしまう。
たぶん、それは私だけではなく、世の中全体がそうなんだと思う。かつてニュースといえば、18時代の民放や19時代のNHKが中心だったのだが、これもいつの間にか22時から24時に中心が移動している。1985年10月開始のニュースステーションや、1988年開始のワールドビジネスサテライトあたりが、この時間のニュース番組の走りだという印象がある。そう考えると、バブルのころからこのような生活の人が増えてきたのだろうか。
忙しくなってしまった世の中を、元のように時間はあるけど金がない世の中に戻すことは、資本主義である限り不可能なのだろうか。

2005年06月29日

歯医者

今日は、仕事後、歯医者へ。
先日健康福祉センターで子供の歯科検診のついでに、家族みんな、見てもらったら、私だけ虫歯発見。というわけで、それを直しに行った。
自宅最寄の医者なのだが、まだできて2ヶ月くらいしかたっていないので、少々不安だったが、いまどきの医者らしく、非常に説明が丁寧だった。冗長な気もしないではないが、安心感は確実にあり。
次は、一週間後。仕事でいけなくならないようにしなければ。

2005年08月09日

育児期間における従前標準報酬月額みなし措置

健康保険組合から「育児期間における従前標準報酬月額みなし措置」のお知らせがきた。(厚生年金保険法第26条:改正平成16.6.11,法律104号)
子供が生まれたことによって、短時間勤務になったり、残業を減らしたりして給料が減った場合において、支払う保険料は減った給料を基準に算定され、将来もらう年金額は減る前の給料を基準に算定される制度のことだ。子供が三歳までの期間について厚生年金、厚生年金基金ともに適用される。
子供が生まれたことに伴って残業を減らすことはよくあるだろう。私も転勤があったせいもあって、実際に標準報酬月額は減少している。というわけで、申請しようと手続きをしにいったところ、手続き方法が分かりませんと言われて連絡待ち。
若い人も多い職場で、1000人以上の社員を抱えているところの事務窓口がこれでは、世の中的にあまり利用されないのではないだろうか。

2005年12月19日

来年度の診療報酬、最大の3.16%下げ

日経のページによると、「来年度の診療報酬、最大の3.16%下げ」だそうだ。
それによると、診療報酬には病院や診療所の収入に直結する「本体部分」と薬や医療材料の「薬価部分」があるそうだ。で、本体部分で1.36%下げ、薬価部分で1.8%下げるとある。つまり、1.36%+1.8%で、3.16%の下げになるらしいのだが、この足し算って、何で足し算なのだろう。足し算だとすると、本体部分が50%下げで、薬価部分が50%下げになると、100%下げで、無料になることになるが、そんな計算はおかしいからだ。
たぶん、一般庶民にはわからない、難しいからくりがあるのだろう。

2006年05月11日

年金個人情報提供サービスに利用登録してみる

年金個人情報提供サービス」なるものが始まっているのを知人の日記で見つけたので、申し込んでみる。
目的は、もちろん加入状況の確認。就職したとき会社の年金/健康保険制度が共済組合だった(のちに厚生年金に移行)のに加え、基礎年金番号が共済組合に所属している間に発行されたので、社会保険庁から学生時代の国民年金の番号の照会をされたことがある。結局どうなったのか心配なので確認。とりあえず住処が落ち着いたので、家内分の第三号被保険者の申請が度重なる引越しの間におかしくなっていないかの確認もするつもりだ。
社会保険事務所まで行かなくても確認できるなんて、いい世の中になったなぁと実感。

2007年01月28日

ホルター心電図

>金曜日は、一日、心電図の計測。
朝、測定器をつけて、土曜日の朝に取り外し。
その場で解析できる情報量じゃないようで、後日再度病院にいかないといけないらしい。近くだからあまり苦にならないけど。

ちなみに、使った機械はこれ。
http://www.fukuda.co.jp/products/fm-150.html
電極をつけた上で、この機械を首からぶら下げる。もちろん服の中。
夏場だとかぶれたりするらしいけど、この時期だから平気、、かと思いきや、はずしたあと、風呂に入ったときに見ると、テープがとりきれておらず、紙が体に張り付いていた。
かぶれたりしないたちなので、気にならないほうだと思うのだけど、夏場は絶対にやりたくないです。汗かいたら気持ち悪そう。

2007年02月10日

ホルター心電図その後

>心電図の測定結果を聞いてきた。
結果は一日分の心電図が小さく並んでいるものと、特徴的なものの抜粋からなっていて、一冊の本みたいだった。

結果をここに書き並べておく。
問題ないといわれた。
どこをどう読むと問題ないのかは良くわからないけど。

一日総心拍 125603回
心室性期外収縮 777回
上室性期外収縮 28回

脈拍
最小 56回
平均 92回
最大 183回

心臓って一日にこんな動いているんだと基本的なところに感心。

2007年07月11日

体重計のIT化

万歩計を持ってから、今度は体重計に興味を持ったので、吉祥寺のヨドバシでいくつか見てきた。
今回の万歩計がPCでデータ管理できるので、同じようにPCでデータ管理できる体重計があるのではないかと思い、見てみた。
店頭で見ると、高級品は、タニタオムロンヘルスケアの二社の寡占状態。
オムロンヘルスケアはHBF-354ITとして、今回使っている万歩計(HJ-710IT)と、体重体組成計(体脂肪計)のセット販売している。体重体組成計で測ったものを万歩計に取り込み、万歩計とPCをUSB接続することでPCと連動する。
タニタは、BC-500-SVが、PCと連動できる。こいつは、専用USBメモリにデータを取り込み、それをPCにさすようだ。機器の買取でなくてもよければ、タニタの「モニタリング・ユア・ヘルス」というサービスで体重体組成計、万歩計を借りて、記録をするサービスもある。
これらのデータと、会社の健康診断などのデータを取りまとめ、それを本人だけでなく主治医も取り出せるサービスがあれば、健康管理に役立ちそうだ。

2007年07月18日

万歩計その後

飽きずに、万歩計継続中。平日は平均12000歩くらい、休日は4000歩くらい。自宅から会社まで片道4000歩弱なので、大体つじつまが合う感じ。
休日も、車をやめて電車にすれば平日並みに歩くのだろうが、休日の目的地は駅近ではないので、それも現実的ではない。
夏休みに入ったら、一気に歩く量が減りそうだな。

About Health

ブログ「かにら日記」のカテゴリ「Health」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリはHamRadioです。

次のカテゴリはInternetです。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35