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パソコンの発熱

パソコンの電源を変えて、容量に余裕ができたのをいいことに、ハードディスクを5台内蔵してみる。
今までのように、電源の容量不足にはならないのだが、今度は、ハードディスクからの熱がすごい。電源入れてしばらくすると、ハードディスクが触れないほど熱い。
というわけで、ケースのファン二台の電源をつないで、ケース内に空気が流れるようにしたところ、、、ひんやりしてる。
ケース内の空気の流れって、こんなに重要だったのかと再認識するとともに、ファンのためにまた電気が使われて、発熱しているのかと思うと、複雑な気分。

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コメント (2)

ふくちゃん:

ハードディスクを5台内蔵した状態のコンピュータが、想像もつきません。。 以前、デスクトップコンピュータを廃棄処分している様子を見たことがあります。箱を開けて、ディスクを取り出して、バンバンとディスクを傷つけていました。あのコンピュータの箱の中に、ハードディスクを5台設置して、つなげる、のでしょうか。そして、さらにファンを2台組み込む、、? ファンはもともと2台入っているの? 箱の中は大にぎわいですね。そんなにスペースがあるんですね。そういう改造ができるのは、すごいですねー。

toyo:

ケースが大きいので、載せるつもりになれば、ハードディスク10台くらいは載せられるだけの大きさのケースです。
なので、はじめからケースの背面にファンが二台ついているのですが、今まで電源をつないでいませんでした。つながなくても、別に熱くなかったから。
大賑わいというより、昔の古くなったハードディスクを捨てられずに何となく使ってる感じです。

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2008年06月22日 22:52に投稿されたエントリーのページです。

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