今回、アメリカ国内線に二回乗ったのだが、飛行機でとなりになった人が、二人とも暇つぶしに新聞の数独をしていた。はやっているのだろうか。一人はUSA Todayで、もう一人はNew York Times。そういえば、飛行機に乗る前に買った、Boston Globeにも、パズルコーナーに数独がついていた。アメリカでも流行っているのかもしれない。
新聞には載らないけど、自分にとって大きな出来事を、日々、つれづれなるままに記します。
今回、アメリカ国内線に二回乗ったのだが、飛行機でとなりになった人が、二人とも暇つぶしに新聞の数独をしていた。はやっているのだろうか。一人はUSA Todayで、もう一人はNew York Times。そういえば、飛行機に乗る前に買った、Boston Globeにも、パズルコーナーに数独がついていた。アメリカでも流行っているのかもしれない。
ふくちゃん says:
何年か前から、バスで乗り合わせた人が数独に熱心に取り組んでいたのを見たことがあります。アメリカでも大流行していると聞いたことがあります。
2007/09/17, 23:05こひる says:
母が数独にはまっているのですが、ポルトガルで安い本を買って来ましたよ。本というか、冊子って感じなんですが。
2007/09/18, 01:27kemo says:
日本よりも海外で流行ってるような気がしないでもないです。
2007/09/18, 03:29町ぐるみで大会やってたのも見かけたことがあります。
toyo says:
海外のほうが流行っていたんですね。
2007/09/18, 15:36知りませんでした。。。
ふくちゃん says:
ところで、気になっていたのですが、海外出張から戻った後、時差ぼけなどは大丈夫でしたか? そもそも、日本から飛行機で長時間飛んできて、すぐにお仕事してまた帰るというのは、非常にきついスケジュールですよね。すぐに、体が日本時間に適応したならいいですが。(私は渡米後3週間ぐらいして、ようやく普通の調子になってきたような気がしました。)
2007/09/20, 02:38toyo says:
大丈夫じゃないです。けれども、やらなきゃいけないことがあれば、それなりに目が覚めます。
2007/09/20, 12:04時差ぼけを軽減するために意識していることは、飛行機では到着地の時間を意識して出来るだけ寝ることと、そのために窓側には座らず映画を見ないこと、また、飛行機から降りたら、暗いときには布団に入り、明るいときには眠くても動き回ることです。睡眠薬を使う人もいますが、薬を使うのには抵抗があって、私は使ったことがありません。
ちなみに、東海岸や南部のほうが、西海岸よりも時差は大きいですが、飛行機に乗っている時間が長いだけ時差ぼけを吸収しやすいように思います。